使い方と学年の目安

使い方

  1. 「問題の種類」と「問題の数」を選びます。九九は段も選べます。
  2. 2けた以上のたし算・ひき算・かけ算は「筆算にする」でマス目つきのたての式にできます。
  3. 見本を見て、よければ「印刷する」を押します。答えのページは2枚目に出ます(外すこともできます)。
  4. 「ちがう問題にする」を押すと、同じ種類で新しい問題になります。問題番号を控えておくと、同じ問題をあとで作り直せます。

計算の種類とおおよその学年

多くの教科書でのおおよその目安です。学校や教科書によって順番はちがうので、学校で習っているところにあわせてください。

続けるコツ

計算プリントを作る