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時計の読み方プリントを無料で作成・印刷
アナログ時計の絵が入った時計の読み方プリント(A4・6〜12問)と答えのページを、毎回ちがう問題で作れます。「何時・何時半」「5分きざみ」「1分きざみ」の3つのむずかしさで、時計を読む・針をかく・○分後/○分前の時こくの問題に。登録不要・無料です。
学年の例からえらぶ
時計の読み方の練習のヒント
- はじめは「短い針で何時、長い針で何分」を分けて読みます。短い針が数字と数字のあいだにあるときは、通りすぎた方(小さい方)の数字が「何時」です。
- 長い針は、数字1つで5分すすみます。「外がわに分の数字を入れる」にすると、5・10・15…と数えやすくなります。慣れたら外して読んでみましょう。
- 1分きざみは、近くの5分(たとえば20分)から目もりを1つずつ数えます。
- ○分後・○分前は、長い針を動かすつもりで考えます。12をこえると「時」が1つかわります(2年生でならう内容です)。
- 問題の時計は12時間の表し方(1時〜12時)です。午前・午後は入れていません。
答えは計算して入れているので、まちがいはありません。毎日のチェック表は、姉妹サイトの やすみの計画表メーカー で作れます。